過去の情報 2005.4.〜
2004.4.〜
2003.4.〜
2002.4.〜
2008. 6.23.水痘、手足口病、溶連菌は相変わらず多い。
ヘルパンギーナ、プール熱が増加してきた。
喘息の悪化が目立つ。
2008. 6.16.麻疹は大流行にならず、各学校単位で数名以内の発生が見られている。
麻疹の疑いをもって抗体検査をするもほとんど活性はみられない。
水痘5、手足口病4、溶連菌4。
喘息の悪化が目立つ。
2008. 6. 2.先週麻疹、14歳女子学生、周西南中。学年閉鎖中。
プール熱系の高熱者多し。喘息も急増。
手足口病6、水痘4、溶連菌3。
点滴を要する感染性胃腸炎2。相変わらず感染性胃腸炎は多い。
2008. 5.26.先週麻疹、16歳男子学生、木更津総合、柔道部。
木更津高専でも2名発生の情報あり。同じく柔道部。
MRワクチン接種が急増。
水痘3、手足口病3、溶連菌2。
感染性胃腸炎が急増。
アデノウィルスの高熱者多し。
2008. 5.19.喘息、感染性胃腸炎が目立った。
水痘4、溶連菌3、手足口病2、おたふく1。
2008. 5.12.異常低温で喘息が目立った。
水痘4、おたふく2、手足口病2。
2008. 5. 7.喘息、感染性胃腸炎が相変わらず多い。
水痘2。
2008. 4.28.朝から混雑。喘息、感染性胃腸炎は相変わらず多い。
水痘5、溶連菌3、おたふく2、手足口病1。
先週インフルエンザA型2例、(父、子)
2008. 4.21.喘息、感染性胃腸炎は相変わらず多い。
アデノウィルスと思われる高熱者が目立ってきた、成人も小児も。
溶連菌2、手足口病1、リンゴ病1。
2008. 4.14.喘息が多くなってきた。
水痘2、リンゴ病2、手足口病1、溶連菌1。
2008. 4. 7.感染性胃腸炎と喘息が目立った。
水痘3、溶連菌2。
2008. 3.24.インフルエンザは終息。迅速検査なし。
感染性胃腸炎の勢力が強い。高熱、嘔吐、下痢。点滴者多し。
喘息も増加してきた。花粉症も今年は症状が強い。
水痘3、溶連菌2。
2008. 3.17.インフルエンザ迅速検査、A型4、B型0、陰性3。
まだインフルエンザがみられる。
感染性胃腸炎が相変わらず圧倒的に多い。
溶連菌4、水痘2。
花粉症が一気に増加。
2008. 3.10.インフルエンザ迅速検査、A型0、B型0、陰性3。処方なし。
高熱者に検査しても反応なし。
老人、成人、小児を問わず感染性胃腸炎が多い。
水痘2。
2008. 3. 3.インフルエンザ迅速検査、A型1、B型2、陰性7。減少傾向。
感染性胃腸炎が多い。花粉症、喘息増加傾向。
2008. 2.25.インフルエンザ迅速検査、A型9、B型1、陰性8。
先週より君津、木更津の保育園児がB型で来院。B型が増えてきた。
感染性胃腸炎がさらに増加してきた。
咽頭結膜熱が増加している。熱が下がらず悩ましい。
春一番後の本日は花粉症が急増。喘息も増加。
2008. 2.18.インフルエンザ迅速検査、A型2、B型0、陰性4。減少傾向。
A型2例は外箕輪小の同じクラスの生徒。
君津健康福祉センター情報:
外箕輪小の感染性胃腸炎の集団発生はサポウィルスとのこと。
小糸小の感染性胃腸炎の集団発生は現在検査中。
水痘3、溶連菌2。当地区近辺での麻疹発生情報はまだ見られない。
2008. 2.12.インフルエンザ迅速検査、A型7、B型0、陰性5。減少傾向。
感染性胃腸炎が目立つ。君津健康福祉センターからの情報では
富津の保育園で検査によりロタが確認出来たとの事。
水痘1、溶蓮菌3。
2008. 2. 4.インフルエンザ迅速検査、A型13、B型0、陰性7。
爆発的な流行には至っていないが学級閉鎖もあり、流行している。
感染性胃腸炎も多い。この中には白色便もみられロタウィルスも出てきているようだ。
溶連菌4、水痘3。
2008. 1.28.インフルエンザ迅速検査、A型12、B型0、陰性10。
検査による確定診断をせずにタミフル、リレンザの処方が増えてきた。
感染性胃腸炎も相変わらず多い。
溶連菌6。
2008. 1.21.インフルエンザ迅速検査、A型13、B型0、陰性6。
周西小、北子安小が多い。爆発的な広がりは見られない。
感染性胃腸炎も多い。(患者の企業が提出した検体検査でノロと確認。)
水痘2、溶連菌3。
2008. 1.13.日曜当番医。朝より高熱、嘔吐、下痢で混雑。
インフルエンザ迅速検査、A型24、B型6、陰性20。
13歳女児インフルエンザ脳症の疑いで救急車にて入院依頼。
感染性胃腸炎も一大勢力。
溶連菌4、水痘1。
2008. 1. 7.本日より診療開始。成人、老人の肺炎が4名。年末年始で発熱、
病院に行かず次第に悪化のパターン。
感染性胃腸炎が多い。家族中に次々感染していく。
インフルエンザ迅速検査で陽性A型6、陰性3。落ち着いてきた。
水痘2。
2007.12.17.インフルエンザが急増している。
先週より南子安小は学級閉鎖。養護教諭より連絡あり本日の午前中は
全校で80名弱が休んでいるとのこと。
本日は20名に検査をして15名が陽性。
検査をしなくインフルエンザと診断する患者さんも増加してきた。
感染性胃腸炎は保健所より連絡があり検体検査でロタが検出されていると。
幼稚園、保育所を中心に流行中。家族内感染も目立つ。
2007.12.11.インフルエンザはまだ散発的。
請西小、中小ではクラスによって流行中。
請西小、中小、青堀小、南子安小、周西中ではA型
君津中ではB型。
感染性胃腸炎、溶蓮菌が目立つ。
2007.12. 5.父の逝去に伴い約1週間臨時休診致しました。
本日より診療再開です。
インフルエンザA型確認。中小学校3年女児、40.1℃。
感染性胃腸炎が多かった。
2007.11.27.今年はインフルエンザの予防接種者が多い。
先週末から嘔吐、下痢の感染性胃腸炎が目立つ。
喘息は相変わらず多い。
溶連菌、水痘、手足口病、リンゴ病などが少数散見される。
2007.11. 5.インフルエンザ様の高熱成人2名に検査するも陰性。
溶連菌3、リンゴ病1。小児の高熱はヘルパンギーナが多い。
2007.10. 9.喘息の悪化が目立つ。成人・老人肺炎3、小児肺炎2。
感染性胃腸炎も勢力が強い。点滴者数名。
ヘルパンギーナ、アデノウィルス系の感染も続いている。
2007.10. 1.先週より喘息が急増。
ヘルパンギーナ、アデノウィルス系の高熱が少数見られる。
水痘、溶連菌も少数。
2007. 9.19.久しぶりの更新です。気候の変わり目になって喘息が増加傾向。
成人も小児も感染性胃腸炎が目立ちます。
手足口病がまだ流行っています。
2007. 8.27.手足口病3、溶連菌3。喘息と感染性胃腸炎が目立った。
2007. 8.23.夏季休診明け。毎年この時期は一番暇になる。
手足口病1、おたふく1、溶連菌2。アデノウィルス系の高熱小児数名。
喘息の悪化、感染性胃腸炎が目立った。
2007. 8. 6.ヘルパンギーナ、プール熱が多い。
手足口病が幼稚園、保育園を中心に流行っている、5名。
感染性胃腸炎も目立つ。
溶連菌2、水痘2。
2007. 7.30.ヘルパンギーナが多い。
手足口病4、溶連菌4、水痘2。
2007. 7.23.小児のヘルパンギーナが急激に増加。
成人も小児も喘息多し。
水痘2、溶連菌3。
2007. 7.17.連休明けで混雑。喘息が多い。
高熱幼児はアデノウィルスが目立つ。感染性胃腸炎も目立つ。
溶連菌4、水痘2、手足口病2。
2007. 7. 2.久しぶりの更新。この2週間では特に際立った感染症は見られなかった。
感染性胃腸炎は成人も小児も多く見られた。
アデノウィルス扁桃腺炎は症状が強く悩ましい。
溶連菌、おたふく、水痘、リンゴ病は少しずつながらみられる。
喘息に風邪症状が加わり次第に悪化して肺炎、のパターンが多い。
2007. 6.18.ヘルパンギーナ、アデノウィルス扁桃腺炎が目立ってきた。
溶連菌3、おたふく1、水痘1、リンゴ病1。
成人も小児も咳が止まらない患者が目立つ。
2007. 6.11.喘息と感染性胃腸炎が目立つ。
水痘2、溶連菌2、おたふく1。
2007. 6. 4.相変わらず喘息多し。水痘の勢いが強い。
水痘5、溶連菌3、おたふく2、リンゴ病1。
2007. 5.28.相変わらず喘息多し。
水痘4、溶連菌2、おたふく2、リンゴ病1。
2007. 5.21.小児も成人も喘息多し。小児はマイコプラズマが潜んでいる。
感染性胃腸炎も増加傾向。
水痘3、溶連菌2、おたふく1。
2007. 5.14.1歳男児麻疹!
喘息、感染性胃腸炎多し。
水痘2、溶連菌2、おたふく1。
2007. 5. 7.連休明け、体調を崩した成人多し。肺炎点滴3。
家族内感染のインフルエンザA型あり。
喘息が多い。感染性胃腸炎も多くなってきた。
水痘3、溶連菌2、おたふく1。
2007. 4.22.☆9時〜17時は日曜当番医。
インフルエンザ迅速検査:A型2、B型0、陰性3。インフルエンザ扱いは3名。
木更津東高校、富津保育園で流行中。
水痘2(成人1)、おたふく1、溶連菌1。
急性腹症の成人は入院依頼。体調不良で点滴希望の成人・小児多し。
この1週間で喘息の増加、感染性胃腸炎の増加が目立ってきている。
☆18時〜22時は君津中央病院で小児科救急当番。
熱発乳幼児、喘息、下痢・嘔吐など休む暇なく来院。コンビニ化傾向著明。
2007. 4.16.インフルエンザ迅速検査:A型1、B型1、陰性3。インフルエンザ扱いは6名。
貞元小でまだくすぶっている。B型は成人女性。
リンゴ病3、おたふく1。
2007. 4. 9.インフルエンザ迅速検査:A型3、B型0、陰性2。3例とも貞元小3年、4年生。
溶連菌3、おたふく1、リンゴ病1。
2007. 4. 2.インフルエンザ迅速検査:A型3、B型1、陰性3。
おたふく:成人1、リンゴ病1。
小児も成人も喘息が目立った。
2007. 3.26.どうやらインフルエンザは先週がピークだった模様。
インフルエンザ迅速検査:A型1、B型7、陰性6。
おたふく1、水痘1。
2007. 3.19.インフルエンザが急増している。
インフルエンザ迅速検査:A型17、B型12、陰性9。タミフル処方は約2倍。
タミフルはいらないという患者・家族が目立つ。
おたふく3、水痘2、リンゴ病1。
2007. 3.12.先週よりインフルエンザがさらに増加している。
インフルエンザ迅速検査:A型7、B型7、陰性7。
一人で2回罹患(2月B型、3月A型)、予防接種してあっても罹患。
タミフルは飲みたくないという患者・家族。いろいろ。
水痘4、おたふく1。
2007. 3. 5.インフルエンザ迅速検査:A型4、B型8、陰性4。先週後半より増加傾向。
喘息、花粉症が目立つ。水痘1、おたふく1、溶連菌3。
2007. 2.26.インフルエンザ迅速検査:A型2、B型4、陰性4。
感染性胃腸炎が目立った。
水痘2、溶連菌4。
2007. 2.19.インフルエンザ迅速検査:A型4、B型6、陰性6。微増傾向。
おたふく1、水痘2、溶連菌2。
2007. 2.13.連休明けで朝から混雑。インフルエンザ迅速検査:A型4、B型5、陰性5。増加傾向。
処方は30名前後。水痘4、溶連菌4。マイコプラズマも目立つ。
花粉症が目立ってきた。
2007. 2. 4.日曜当番医。インフルエンザ迅速検査:A型5、B型6、陰性8。処方は約1.5倍。
成人も小児も感染性胃腸炎が相変わらず目立った。
脳梗塞入院依頼1、肺炎老人1、小児1。
2007. 1.29.例年のような冬の忙しさになってきた。
インフルエンザが目立ってきた。A型、B型が混在している。
A型・・・・大和田小6年、南子安小6年、君津中学1年、敬愛大学
明澄幼稚園
B型・・・・北子安小1年、2年、6年
高熱幼児のアデノウィルス扁桃炎は症状が強く悩ましい。
感染性胃腸炎も小児から老人まで来院が続いている。
おたふく2(成人1)、リンゴ病2、水痘2。
2007. 1.25.本日インフルエンザ2名確認。いずれもB型で北子安小6年2組の同級生。
本日このクラスでは熱発で5名休んでいると。
2007. 1.22.高熱小児と成人3名にインフルエンザ検査施行、いずれも陰性。
八重原小で感染性胃腸炎が集団発生。
暖冬の影響か?感染症も少ない。水痘1、リンゴ病1。
2007. 1.15.インフルエンザはまだ来院なし。感染性胃腸炎はまだ終息しておらず、
小児も成人も来院が見られる。喘息を伴った肺炎が多い。
小児ではマイコプラズマ肺炎が目立つ。
水痘2、おたふく2、溶連菌1。
2007. 1. 9.本日より診療開始。感染性胃腸炎は終息した模様。少数例になってきた。
インフルエンザ検査は高熱者2名に施行したがいいずれも陰性。
水痘4、溶連菌2、おたふく1。
2006.12.31.休日当番医。朝から混雑、入院依頼2名、小児肺炎、成人外傷性気胸。
風邪症状を伴う喘息多し。成人4、小児3の肺炎に点滴。
感染性胃腸炎も多数来院、点滴多し。
おたふく2、水痘2、リンゴ病1。
頭くらくら、非常に疲れた。
新年は1月9日より診療いたします。
2006.12.25.ノロウィルスの流行がまだ続いているがやや減少傾向。
水痘が増加してきた、5。おたふく2。
2006.12.18.ノロウィルスの流行が続いている。
高熱者にインフルエンザ検査をするもいずれも陰性。
水痘3、おたふく2、リンゴ病2、手足口病1、溶連菌2。
2006.12.12.ノロウィルスは当地区でも猛威。幼児から老人まで朝から多数。
水痘3、溶連菌3、手足口病2、おたふく1。
2006.12. 3.日曜当番医。
小児から成人まで嘔吐、腹痛、下痢の感染性胃腸炎が圧倒的に多かった。
おたふく1、リンゴ病1。
2006.11.27.南子安小の集団発生はノロウィルスと確定。今日も胃腸炎が目だった。
いまだにヘルパンギーナがみられる。溶連菌2、リンゴ病1。
先週は手足口病、水痘、おたふくもみられた。
2006.11.20.先週より急激に感染性胃腸炎が増加。南子安小では集団発生。
保健所管理下で検体提出。ノロウィルスの疑い。
本日も胃腸炎多し。リンゴ病3、水痘1、おたふく1。
インフルエンザ予防接種が最盛期。
2006.11.13. 小児のマイコプラズマ肺炎、高齢者の肺炎、女性の腎盂腎炎などに点滴。
溶連菌2。胃腸炎は横ばい。
2006.11. 6.連休明けで朝から混雑。成人も小児も喘息が多い。胃腸炎も目立つ。
おたふく3、手足口病1。
2006.10.30.マイコプラズマの勢力が強い。おたふく1。
インフルエンザの予防接種が多くなってきた。
2006.10.23.嘔吐を伴う胃腸炎が多くなってきた。
アデノウィルスと思われる高熱幼児が散見される。
相変わらずマイコプラズマが潜伏している。
おたふく2、手足口病1、溶連菌2。
2006.10.16.風邪症状を伴う喘息が多い。おたふく3、手足口病2、溶連菌2。
マイコプラズマ感染症が潜伏している。
2006.10.10.連休明けで朝から混雑。喘息が多い。成人・老人の肺炎、腎盂炎、不明熱
など体調不良者に点滴。おたふく1、手足口病1。ヘルパンギーナもみられる。
2006.10. 4.成人も小児も喘息が多い。小児にはマイコプラズマ感染症を合併している
場合がみられる。プール熱、ヘルパンギーナも少数みられる。
おたふく3、水痘2、手足口病2(子供から感染した成人)。溶連菌2。
2006. 9.24.日曜当番医。朝から立て続けに重傷者来院。尿閉老人、紹介状。
尿路結石紹介状、亜腸閉塞点滴。肺炎成人、小児。
気候の変わり目で、成人も小児も喘息多し、熱発者多し。
水痘2、おたふく2、手足口病1、リンゴ病1。
2006. 9.19.ヘルパンギーナ数例。手足口病3、水痘1、おたふく1、溶連菌1。
季節の変わり目で喘息が多くなってきた。
2006. 9.11.ヘルパンギーナ再燃。おたふく2、手足口病1、りんご病2、溶連菌2。
喘息、胃腸炎増加。
2006. 9. 4.手足口病2、リンゴ病2、溶連菌2、水痘1。マイコプラズマ肺炎1。
2006. 8.28.この時期感染症も少ない。喘息と胃腸炎が目立つ。
相変わらず検査でマイコプラズマの反応がでている。
おたふく1、水痘2。
2006. 8.21.成人も小児も喘息と胃腸炎がめだった。マイコプラズマ肺炎が潜伏中。
おたふく1、溶連菌2。
2006. 8. 7.喘息悪化がめだった。成人肺炎3、小児1。成人1名は入院以来。
この時期成人女性の膀胱炎、腎盂腎炎が目立つ。
水痘3(成人1)、おたふく2。典型的なヘルパンギーナ、プール熱減少。
2006. 7.31.おたふく4、水痘2、溶連菌2、手足口病1。
食事性というよりウィルス性の胃腸炎がめだった。
2006. 7.24.夏休みモード、暇になってきた。
喘息悪化、ヘルパンギーナ、水痘がめだった。
2006. 7.16.日曜当番医。発熱者多し。乳幼児は圧倒的にヘルパンギーナ。
年長児、成人はアデノウィルスと思われる症例がみられる。
救急当番に相応しく、喘息性発作、打撲・捻挫、外傷、蜂刺、蕁麻疹
など多忙。
2006. 7.10.今日は目の充血を訴えるプール熱が多かった(7)。
水痘4、おたふく2、溶連菌3、リンゴ病1。
2006. 7. 3.乳幼児のヘルパンギーナが目立つ。水痘4、おたふく3、溶連菌2。
マイコプラズマ肺炎2。
2006. 6.26.某小学校でインフルエンザが出たので調べてもらうようにと、高熱者
3人来院、いずれも検査では陰性。
水痘(5)とおたふく(4)の勢いが衰えていない。マイコプラズマも多い。
乳幼児はヘルパンギーナが多い。手足口病も散見。
2006. 6.19.おたふく(7)>水痘(4)>溶連菌(2)。
ヘルパンギーナ(7)>プール熱。
2006. 6.12.インフルエンザB型確認;高校2年女子、バスケで県内、県外転戦中。
同僚に高熱者多いと。水痘7、おたふく4、溶連菌3。
プール熱、ヘルパンギーナもみられる。
2006. 6. 5.おたふくの流行が著しい。校医をしている小学校で集団発生、近隣の
幼稚園でも集団発生している。水痘も目立つ。マイコプラズマも多い。
2006. 5.29.相変わらず高熱小児が多い。マイコプラズマ肺炎も多い。
水痘の勢いが目立つ7、おたふく2、溶連菌2。
喘息のシーズンイン。
2006. 5.22.アデノウィルスと思われる高熱者多し。マイコプラズマ肺炎多発。
茨城、千葉(千葉市、市原市、八千代市)で麻疹集団発生の報告あり。
浦安方面ではB型インフルエンザの報告あり。
麻疹、風疹(MRワクチン)の予防接種を早めに受けましょう。
おたふく3、水痘2、溶連菌2。
2006. 5.15.成人も小児も高熱者多し。肺炎小児3、成人4、うち小児入院 1。
点滴に追われる。風邪症状を伴う喘息発作が多い。
水痘4、おたふく1、溶連菌4。
インフルエンザ流行時並みの混雑。
2006. 5. 4.連休中の当番医。朝から混雑、昼休みが取れず終了時間を1時間過ぎて
やっと終わった。体調不良者多し。アデノウィルスと思われる高熱幼児多し。
成人も小児も点滴に追われた。CRP20以上の幼児2名は入院依頼。
水痘7、おたふく2、溶連菌2。毛虫皮膚炎が目立った。
2006. 5. 1.今日は強風で夏日。体調不良者多し。小児も成人も喘息が多い。
溶連菌2、水痘2、おたふく2。
2006. 4.24.成人も小児も喘息の悪化が目立った。
溶連菌6、水痘2、おたふく1。
2006. 4.17.喘息悪化が目立つ。溶連菌4。
アデノウィルスと思われる高熱小児がみられる。
2006. 4.10.臨時休診明けで混雑。成人も小児も喘息が多い。
溶連菌5、水痘3、おたふく1。
2006. 4. 3.喘息性発作、感染を伴う喘息などが目立った。感染性胃腸炎は減少。
溶連菌3、おたふく1、水痘1。
アデノウィルスと思われる高熱小児が目立つ。